あれま

世界樹の迷宮 III 星海の来訪者 開発者ブログ : 【小森 D 】第 11 回 世界樹の迷宮 III  星海の来訪者  発売延期のお知らせです

ありゃ~ 4月1日ですか。
でも3月4日だと急な感じもしたし、なんとなく納得な気分。

最初この話を聞いた時、一番最初に思い浮かんだのは、
「バグよりましだよ…」って言っているレンジャー達の姿だったんですが、
内容を見ると開発の遅れとか仕上げとかの理由ではないみたいですね。
はて、3月に巨大タイトルとかってあったっけか…?

検索してみたら、価格 .com に3月発売予定のリストがありました。
価格 .com – ゲーム 発売日表 2010 年 3 月

3月4日の DQ4・5・9と FF4のお求めやすい価格版のことかな??
まさかケロロ RPG ではあるまいが…

追伸@拍手ありがとうございました(^^)

ひさびさ読書

  • 雑記
  • Date 2010-01-18 08:45 PM

久しぶりに図書館へ行ってきて、何冊か借りてきました。
気付かないうちにクレストマンシーシリーズの新刊が出ていたのは嬉しかった。
新刊といっても2009年6月だったから、6ヶ月くらい前。
本当に図書館はしばらくぶりに久しぶり。

読んだのは「キャットと魔法の卵」。
ハウルの動く城の原作者のダイアナ・ウィン・ジョーンズの作品なんですが、
そうだった、 DWJ 作品は、いけすかない人間の描写や扱いが凄いんだった!
やな感じの人物が最後までやな感じで、ちょっと救いを見せたり、実は良い人なんだよ~的なところが無いから、凄い。

このホームページは、イラストページにはネタバレ機能を付けてあるのですが、
こっちのブログ側には用意してなかったので、あまり語りづらいのが心残り。
いずれこちらにもネタバレ回避機能を付けて、感想とか書けるようにしようかな~

2009/05 の「魔法の館にやとわれて」も読んでいないはずなので、また借りてくることにします。

混沌の渦

先日スーマリ Wii を友人と二人用で進める機会があったんですが、
ありゃぁ面白いですね!!

多人数プレイの場合は、キャラが交錯するときに
場所を入れ替わったりすり抜けたりしないという仕様が
多様性と混乱と面白さを生み出している気がします。

仲間に溶岩の海へ蹴り落とされたり、
仲間の後頭部に亀の甲羅をぶち当てたり、
仲間が作った氷像で着地ができずに針の山へ落ちていったり、
実に楽しいですよ!!

片方が上にどんどん登って行って、もう片方が画面外に行った場合、
容赦なく落下死扱いされるのも楽しいです。

ミスした場合はシャボン玉に入って復帰してくるんですが、
このシャボンを自力では割る事が出来ず、仲間に助けてもらう必要があります。
で、足場の無いところで割られるとそのまま落下していくことになり、これも楽しいです。

シャボンは A または C ボタンで、自分で入る事も出来るんですが、
これを使って落下ミスの直前でシャボンに入って延命を図る事が出来たりします。
全員同時にシャボンに入ると… だれも割ってくれる人がいないので、ミス扱いw

とりあえず2人でワールド5辺りまで進めたところなのですが、
これが3人や4人だとどんなことになるのやら…
そういう機会があってくれればな~と思います。


追伸@拍手ありがとうございました(^^)

Human Nature

Human Nature

▼おまけメモ

今回はボケ倒してみました!
「適当に仕上げます」で工程がすっ飛ぶというのは、
Pixiv でたまに見る、最後の工程が凄すぎるお絵描き講座みたいのが元になってます。

ちなみに描いてる途中ではタイトルを「せめて、人間らしく」にしようと思いつつも、
以前、別なネタに使った事があったため、こちらに切り替わるという経緯があったのですが、
そっちのネタでも茶カスメさんが暴れていた ので、妙な繋がりを感じてしまいました。
しかも去年の同じ1月に…(^^;


ノーコメント

  • 雑記
  • Date 2010-01-12 01:20 AM

懐かしくて、何度も見てしまいます。
武将名を入れてくれている辺りが好き。
人形劇 三国志 テーマ曲 “Sangokushi (Romance of the Three Kingdoms)”

こちらは第9回 連環の計。
人形劇 三国志  31
4:00辺りから孫堅が戦死したことに関する袁紹と曹操への謎のインタビューがあります。
これをもう一度見たくって、 Youtube をさまよってしまいました(^^;
しかし、若い… ロンロンも…

このあと例のイベントにつながるわけですが、貂蝉はその後第 12 回まで登場して、関羽との悲恋が描かれたりします。
昔はこれがどうしてかさっぱりだったけど、 wiki によると民間伝承が元になっていたんですね~

長野の 川本喜八郎人形美術館 で人形を見る事が出来るらしいので、いつか行くぞと心に決めました。

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